NUDGEとは心理学用語のNUDGE理論を参考に名付けました。NUDGE理論とは「小さなきっかけを与えて、人々の行動に変化を起こす」ことを指します。人は想いや熱量と併せて、根拠が無ければ行動変化は起こせないと考えています。NUDGEは「行動変化のきっかけづくり」を起こせるようなコンテンツ設計をしております。あなたの事業やサービスがお客様の大きなきっかけになるかもしれません。お客様へあなたの事業を一緒に届けさせてください。
屋号名でもある「NUDGE」の「N」をモチーフに作成しました。
前項の通り、「NUDGE理論」とは、
「小さなきっかけを与え、行動変容を起こす」ことを意味します。
後ろからそっと押して、きっかけを与えることを
ドミノに置き換え、Nの字の真ん中の線から
左の線に向かって押しているデザインをNの字と掛け合わせました。
NUDGEは「自分らしい判断ができる情報社会づくり」を目指し、日々ホームページの更新代行サポートや、ホームページ制作をおこなっております。誰でも簡単に情報発信をできるようになった現代社会。その反面「本当に欲しい情報」に届きづらくなりました。NUDGE(ナッジ)はインターネットを利用する全てのユーザーが本当に欲しい情報をスムーズに獲得できる社会づくりに寄与していきます。
「人が変わった」「会社の状況が変わったから、今あるホームページをベースに、内容を更新したい」方向けです。既にホームページの更新したい箇所と内容が決定しており、1度変更した後は中長期的に大きな変更が無いホームページの更新に向いています。
「ホームページ更新だけでなく、人手が足りないからWeb関連の業務を幅広くサポートしてもらいたい」方へオススメです。ホームページの継続的な更新業務はもちろんのこと、プランによっては「ホームページの活用戦略提案」や「パソコン上での作業支援」「業務遂行におけるタスクの整理&アラート」など、より貴社のWeb担当者としてサポートが可能なサービスも準備しております。プラン別サポート内容を確認したい方はお問い合わせください。
「今あるホームページを根本的に変えたい」「制作したけど、制作会社と連絡が取れなくなってしまった。新しくホームページ活用の戦略を作り直したい」とお考えの方へオススメです。「どんな相談をすればいいかわからない...。でもホームページをうまく使いたい」といったご相談でも問題ございません!お気軽にお問い合わせください。
上場している広告代理店で過去ホームページ制作を担当
NUDGE(ナッジ)代表の見崎は現在も上場している広告代理店にて、制作ディレクション業務を約3年間担当してきました。業界で3年間しっかり業務をしてきたからこそ、安定した作業パフォーマンスをお届けします。
担当者が変わらない!一気通貫で代表の見崎が対応
「せっかく営業担当にウチのこと理解してもらったのに...チョットしたところ、次の担当者しっかり理解してくれてるかな...不安」「担当がコロコロ変わることでニュアンスのズレがどんどん大きくなり、ブランドイメージに傷がつき、顧客が離れていくきっかけになってしまうのが怖い...」。NUDGE(ナッジ)は全て代表の見崎が一気通貫で対応。担当者が変わることのズレを無くしています!
代表が会社のご状況を汲み取りながら作業
「この業務がなぜ発生しているのか」「この業務の先にいるお客様はどんなお客様か」作業1つとっても会社/事業を彩る業務になります。NUDGE(ナッジ)はその深層に隠れている経営的目的を代表だからこそ探りながら作業を遂行します。
ホームページの活用は日頃現場に近い事業/会社様こそ効果を出しやすいものだと考えています。なぜなら、ユーザーに選ばれるポイントである「専門性」を、日々の現場で得たリアルな情報で高められるからです。お客様とのやり取りから生まれる生の課題や解決事例こそ、ユーザーが本当に求めている情報です。生の課題感へホームページを瞬時に更新していくことがビジネスにも大きな影響を与えます。私はその架け橋であり続けるためにNUDGE(ナッジ)を運営しています。